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ケインズ学会 第7回 公開講演会 10月31日(土) [公開講演会]

 
ケインズ学会 第7回 公開講演会10月31日(土) 
 


ギリシャ危機後のユーロと世界経済

 
− 欧州経済からの視点、歴史からの視点、理論・思想史

からの視点」

 

ギリシャ危機後のユーロや世界経済の展望を、ヨーロッパ経済、

ヨーロッパ経済史、理論・経済思想の各専門家の視点から、

パネル・ディスカッション風にお話いただこうと思います。参加

は自由 (無料) ですので、ふるってご参加ください。 

       
・講 演者 

   田中素香氏(東北大学名誉教授) 

   矢後和彦氏(早稲田大学教授) 

   平井俊顕氏(上智大学名誉教授) 

・コ メンテーター 

   櫻井公人氏(立教大学教授) 

・司会 

   野下保利氏(国士舘大学教授) 

・日 時 

    2015年10月31日(土) 午後2時-5時 

・場 所 

    国士舘大学世田谷校舎10号館2F 10204教室 

 ・小田急線梅ヶ丘駅下車、徒歩9分   

  あるいは

・東急世田谷線松陰神社前駅または世田谷駅下車、徒歩6分

 

・対 象 

   大学生、大学院生、教職員、一般 

・主 催 

   ケインズ学会 (企画交流委員会) 

・連 絡先 

   国士舘大学政経学部経済学科 野下研究室 

    (keynes.seminar.ku@gmail.com)

 ケインス%3F学会講演会地図.gif
 
 
 
 


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ケインズ学会の最新活動状況のお知らせ (2015年9月1日(火) - [ケインズ学会ホームページ]

 
9月22日(木) 
 
第6回ケインズ学会全国大会(12月3日(土)、4日(日)。国士舘大学)のプログラムはまもなく公開となります。

9月8日(木) 


第9回 ケインズ学会公開講演会のお知らせ

論題:石橋湛山を論ず - 政治・経済 (仮題)

日時:2016年10月29日(土)午後3時~6時

場所;立正大学 品川キャンパス 334教室(3号館3階)

パネリスト:増田 弘 教授(立正大学)

      中岡 望 教授(東洋英和女学院大学)

      田中 秀臣 教授(上武大学)

   司会 小畑二郎 教授(立正大学)

 

 一般公開

無料  


8月11日(木) 現在進行中の企画です

第6回全国大会は12月3日(土)、4日(日)に国士舘大世田谷校舎にて開催されます。現在、順調に作業は進行中です。

・企画交流委員会の第9回公開講演会は、10月29日(土)に立正大学品川キャンパスで開催されます。現在、順調に作業は進行中です。
 

7月31日(日) 現在進行中の事案について

第6回全国大会は12月3日(土)、4日(日)に国士舘大世田谷校舎にて開催されます。現在、順調に作業は進行中です。

・企画交流委員会の第9回公開講演会は、10月下旬に東京での開催を決定しております。現在、順調に作業は進行中です。

6月29日(水)

来週7/9(土)に予定されています関東部会のreminderをさせていただきます。

ケインズ学会関東部会のお知らせ

日時:2016年7月9日(土)14:00~17:30
場所:立教大学(池袋キャンパス)12号館4階共同研究室

池袋キャンパスへのアクセス
http://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/direction/ 
池袋キャンパスマップ
http://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/campusmap/ 

報告者:佐々木 啓明 氏(京都大学)
論題:「稼働率,分配率,負債資本比率の変動を考慮したカレツキアン・モデル」

報告者:村上 弘毅 氏(日本学術振興会特別研究員(PD)・東京大学)
論題:"Inflation-deflation expectations and economic stability in the
Kaleckian system"

多数の皆様のご参加をお待ちしております。
----------------------------------
池田 毅 (立教大学 経済学部)
 

6月29日(水)

文献情報委員会よりお知らせです。
ケインズ関連の文献情報リストを更新いたしました。
リストはケインズ学会公式サイトの「文献情報の発信」(左欄にあります)から閲覧可能です。

伊藤宣広(高崎経済大学)

6月13日(月)
 
第6回年次大会報告募集のお知らせ(再)


当学会は、現在の経済社会の理解・分析・発展に貢献すべく、「ケインズ・スピリット」に則り、議論を通じて真実の追究を目指していきます。そのために当学会は、経済理論・経済政策・社会哲学・歴史・文化などの幅広い分野からの研究の促進を目指していきます。

こうした目的を持つ当学会の第6回年次大会を、2016年12月3日(土)・4日(日)に国士舘大学世田谷校舎にて開催することになりました。

つきましては、下記の要領で研究報告を発表される方々を募集いたします。奮って応募くださるようお願い申し上げます。



1.基本方針

 ケインズあるいはケインジアンの理論、経済・金融危機、マクロ政策問題、ケインズ諸学派間の比較検討、ケインズの思想・哲学、その他から報告を募集いたします。


2.応募方式

 報告希望者は下記アドレスへメールを送り、アブストラクトの書式を請求してください。それにしたがいテキストファイルないしはMSワードファイル形式で作成 されたアブストラクト(日本語1000字ないし英語300word以内)を添付し、下記のアドレスにメールで申し込むものとします。なお、報告タイトル、 氏名、所属は、日本語および英語の両方で記してください。アブストラクトの本文は、日本語および英語のいずれでも可です。

 応募用アドレス:keynes2016@gmail.com


3.報告時間

 報告時間は25分です(その他、コメンテーター5分、リジョインダー5分、フロア10分の計45分となります)。


4.申し込み締切  6月30日(木)

報告の採否は大会組織委員会で決定します。

会員の皆様の奮ってのご応募をお待ち申し上げます。


    文責:大会組織委員長 野下保利 [国士舘大学]
 
                                                    ******** 
 
5月10日(火)
 
7月に予定されています関東部会をご案内させていただきます。

ケインズ学会関東部会のお知らせ

日時:2016年7月9日(土)14:00~17:30
場所:立教大学(池袋キャンパス)12号館4階共同研究室

池袋キャンパスへのアクセス
http://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/direction/ 
池袋キャンパスマップ
http://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/campusmap/ 

報告者:佐々木 啓明 氏(京都大学)
論題:「稼働率,分配率,負債資本比率の変動を考慮したカレツキアン・モデル」

報告者:村上 弘毅 氏(日本学術振興会特別研究員(PD)・東京大学)
論題:"Inflation-deflation expectations and economic stability in the
Kaleckian system"

以上、皆様のご参加をお待ちしております
----------------------------------
部会長 池田 毅 (立教大学 経済学部) 
 
4月25日 (月)
 
(すでにMLで流されたものの再掲です)
 

ケインズ学会会員各位

新しい年度が始まりましたので、年会費のお支払いをお願いしたく、ご連絡申し上げます。2016年度年会費として3000円を下記口座にお振込みください。用紙は郵貯銀行の各支店にあります。なお、年会費は毎年4月1日ー翌年3月31日と一律にさせていただきますことをご了解ください。 

ケインズ学会会計担当

野口旭


4月20日(水)
 
第6回年次大会報告募集のお知らせ


当学会は、現在の経済社会の理解・分析・発展に貢献すべく、「ケインズ・スピリット」に則り、議論を通じて真実の追究を目指していきます。そのために当学会は、経済理論・経済政策・社会哲学・歴史・文化などの幅広い分野からの研究の促進を目指していきます。

こうした目的を持つ当学会の第6回年次大会を、2016年12月3日(土)・4日(日)に国士舘大学世田谷校舎にて開催することになりました。

つきましては、下記の要領で研究報告を発表される方々を募集いたします。奮って応募くださるようお願い申し上げます。



1.基本方針

 ケインズあるいはケインジアンの理論、経済・金融危機、マクロ政策問題、ケインズ諸学派間の比較検討、ケインズの思想・哲学、その他から報告を募集いたします。


2.応募方式

 報告希望者は下記アドレスへメールを送り、アブストラクトの書式を請求してください。それにしたがいテキストファイルないしはMSワードファイル形式で作成 されたアブストラクト(日本語1000字ないし英語300word以内)を添付し、下記のアドレスにメールで申し込むものとします。なお、報告タイトル、 氏名、所属は、日本語および英語の両方で記してください。アブストラクトの本文は、日本語および英語のいずれでも可です。

 応募用アドレス:keynes2016@gmail.com


3.報告時間

 報告時間は25分です(その他、コメンテーター5分、リジョインダー5分、フロア10分の計45分となります)。


4.申し込み締切  6月30日(木)

報告の採否は大会組織委員会で決定します。

会員の皆様の奮ってのご応募をお待ち申し上げます。


    文責:大会組織委員長 野下保利 [国士舘大学]
 
                                                    ********
 
 
3月16日(水)
 
下記の日時で,ケインズ学会の関西部会を開催いたします。
お忙しい時期ですが,ご参加下さい。

日時 3月19日(土) 13時30分から16時30分 
場所 大阪府立大学・Isiteナンバ(サテライト教室) R6教室 3F

 

 (詳細は「2月4日」の個所にありますので、そちらをご覧ください。)

 

2月29日(月)

 

ケインズ学会ワーキングペーパーNo. 4 原田泰氏「ケインズと金融政策」が公刊さ

れました。左記の「「ワーキング・ペーパー」全収録サイト」に入り、該当箇所に記されて

いるサイトをサイトをクリックして、「おなまえ」のところに適当に何か

文字を入れれば、ダウンロードできます。



ケインズ学会ワーキングペーパー編集委員会
委員長 浅田統一郎
 

2月4日(木)
 

下記の日時で,ケインズ学会の関西部会を開催いたします。
お忙しい時期ですが,ご参加下さい。

日時 3月19日(土) 13時30分から16時30分 
場所 大阪府立大学・Isiteナンバ(サテライト教室) R6教室 3F

報告 13時30分~14時30分 (報告40分+討論・質疑応答20分)
仲北浦 淳基 氏 (同志社大学・大学院)
ロバートソンの実物経済と『産業のコントロール』

―「努力」概念による「資本主義の黄金律」の理解―」

討論者 近藤真司 (大阪府立大学)
 
14時45分~15時30分 (45分)酒井泰弘 氏 (滋賀大学・筑波大学名誉教授)
 自著を語る 『ケインズ対フランク・ナイト
―経済学巨人は「不確実性時代」をどう捉えたかー』 ミネルヴァ書房

酒井報告・質疑応答 15時45分~16時15分(30分)
司会進行 佐藤方宣氏(関西大学)

全体総括・挨拶 16時15分~16時30分(15分)
平井俊顕氏(ケインズ学会会長・上智大学名誉教授)
 
参加費は無料です。
 
学会後,懇親会を開催にしております。
懇親会への参加費は5000円で,ご出席の方は3月10日までに
近藤(kondo@eco.osakafu-u.ac.jp)宛てにご連絡下さい。
 
 
会場案内 
近くに木津市場,クボタの本社,ZEPPナンバがあります。
建物は南海のビルです。コンビニ側に入り口があります。

  • 地下鉄御堂筋線・四つ橋線「大国町駅(1番出口)」下車、東へ約450m、徒歩約7分
  • 南海電鉄「なんば駅(中央出口)」下車、南海線東側の道を南へ約800m、徒歩約12分
  • 地下鉄御堂筋線「なんば駅(5号出口)」下車、南へ約1,000m、徒歩約15分
  • 地下鉄堺筋線「恵美須町駅(1-B出口)」下車、西へ約450m、徒歩約7分
 近藤真司 (部会長)
 
1月26日(火)
 
事務局のメルアドはこれまでのjmksoc@yahoo.co.jp は廃止し、
 
新しく lovelyepimetheus@yahoo.co.jp
 
に変更させていただきますので、よろしくお願いいたします(2月1日(月)以降)。
 
 

 1月18日(月) 

 2月17日(水)に以下の要領で東北部会を東北大学で開催する運びとなりまし

た。奮ってご参加下さい。なお,本部会は東北大学大学院経済学研究科「社会経
済特別演習」と共催になります。

参加して戴ける方は事前にご連絡戴けると幸甚です。

**********************************************

2月17日(水)

14:00-15:00: Neri Salvadori (University of Pisa)
Ricardo on Machinery: A Textual Analysis

15:00-16:00: Takahiko Kan (菅隆彦:東北大学博士後期課程)
Formulation of General Rules of Morality in The Theory of Moral Sentiments

16:00-16:30: Coffee Break

16:30-17:30:  Hiroki Murakami (村上弘毅:東京大学博士後期課程)
Firm Growth by Product Innovation in the Presence of Product Life Cycle

場所:東北大学川内南キャンパス,文科系総合講義棟,経済学部第2小講義室
   (以下の地図のC19の建物)

http://www.tohoku.ac.jp/japanese/profile/campus/01/kawauchi/areac.html

                           (黒瀬一弘)
 
 
1月12日(火) 
 

ケインズ学会第8回公開研究会「ケインズと現代」

日時:2016年3月10日(木)13時30分~17時50分

会場:名古屋大学経済学部4階 演習室6

<会場までの交通案内>

JR名古屋駅から名古屋大学までの所要時間は約30分です。地下鉄東山線で

「本山」まで行き、名城線に乗り換えて「名古屋大学」で下車します。

地下鉄の1番出口を出て、右前の建物が経済学部校舎です。

<プログラム>

・第1報告(13:30~14:50)

平井俊顕(上智大学・名誉)
「資本主義経済30年考:グローバリゼーションの功罪」

・第2報告(15:00~16:20)

鍋島直樹(名古屋大学)
「金融化と現代資本主義:ポスト・ケインズ派のアプローチ」

・第3報告(16:30~17:50)

伊藤邦武(龍谷大学、京都大学・名誉)
「分析哲学から経済学へ:ケインズ思想の潜在力」

・懇親会(18:00~20:00)

*参考文献
諸富徹編『岩波講座現代第3巻 資本主義経済システムの展望』

岩波書店、近刊。https://www.iwanami.co.jp/moreinfo/011381+/top2.html
平井(第1章)、鍋島(第2章)、伊藤(第4章)の3名が、それぞれの
執筆担当の章について報告します。各報告とも、報告50分、討論30分の
予定です。
              [鍋島直樹(名古屋大学)]

 
************
 
 [12月9日(水)]
 
 文献情報委員会(伊藤宣広委員長 [高崎経済大学])では、最近刊行されたケインズ関係の書籍を紹介していきます。左枠にある「文献情報の発信」から閲覧およびダウンロードが可能です(随時追加・更新予定)。ご活用下さい。
 
  
[11月30日(月)]
 
第5回全国大会(立正大学)は、28日・29日の両日、多数の参加者のもと盛大に開催されましたこと、およびプログラム通りにすべては進行いたしましたし、討議も熱心に交わされましたこと、をお知らせいたします
 
立正大学品川キャンパス.JPG 
 
 [11月18日 (水)]
 
第5回全国大会のプログラムを公表いたします(最終版)。下記サイトからDL可能です。
 
 
[11月7日 (土)] 
 
 ケインズ学会ワーキング・ペーパー第3号が刊行されました。
 
下記のサイトからダウンロードが可能です
 
http://firestorage.jp/download/0fbae5835634d7cc1d5efb4285b2bfe7f36eb75b

なお、この作業中に名前を入力する場面が出てきますが、適当な名前を入れても
大丈夫です。
 
 
[10月14日 (水)]
 
第5回全国大会のプログラムを公表いたします(簡易版)。下記サイトからDL可能です。
 
 
[10月8日(木)] ケインズ学会ワーキング・ペーパー第2号が刊行されました。
 
下記のサイトからダウンロードが可能です
 
 
 
[9月10日(木)] ケインズ学会ワーキング・ペーパーが創刊されました。
 
下記のサイトからダウンロードが可能です
 
 
[9月1日(火)] ケインズ学会 第7回 公開講演会 10月31日(土) 


ギリシャ危機後のユーロと世界経済 


  − 欧州経済からの視点、歴史からの視点、理論・思想史からの視点」 

 ギリシャ危機後のユーロや世界経済の展望を、ヨーロッパ経済、ヨーロッパ経済史、

理論・経済思想の各専門家の視点から、パネル・ディスカッション風にお話いただこうと思 います。

参加は自由 (無料) ですので、ふるってご参加ください。 

       
・講 演者 

   田中素香氏(東北大学名誉教授) 

   矢後和彦氏(早稲田大学教授) 

   平井俊顕氏(上智大学名誉教授) 

・コ メンテーター 

   櫻井公人氏(立教大学教授) 

・司会 

   野下保利氏(国士舘大学教授) 

・日 時 

    2015年10月31日(土) 午後2時-5時 

・場 所 

    国士舘大学世田谷校舎10号館2F 10204教室 

  • 小田急線梅ヶ丘駅下車、徒歩9分
  • 東急世田谷線松陰神社前駅または世田谷駅下車、徒歩6分

 

・対 象 

   大学生、大学院生、教職員、一般 

・主 催 

   ケインズ学会 (企画交流委員会) 

・連 絡先 

   国士舘大学政経学部経済学科 野下研究室 

    (keynes.seminar.ku@gmail.com)

 ケインス%3F学会講演会地図.gif

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ケインズ学会のワーキングペーパー収録所 [公式刊行物]

 

ワーキング・ペーパーは下記のサイトからダウンロードできます。 

   http://ksj-working-papers.blog.so-net.ne.jp/2015-09-09

************************************** 

[ケインズ学会ワーキングペーパー投稿規定]


(1)会員の投稿を受け付け、採否は委員会が依頼したレフェリー2名の結果をもと
に編集委員会で決定する。採用の場合も、投稿者に書き直し、修正を要求するこ
ともある。

(2)投稿者は、WordファイルおよびPDFファイルを以下のメールアドレスに送るこ
と。
  
  jmkworking@gmail.com

(3)言語は、日本語または英語。要約(Abstract)および5-6個のキーワードを必ず
付けること。要約や参考文献を含んで、30ページ以内とする。論文は、投稿時点
で未公刊論文であること。

(4)採用された論文は、ケインズ学会のホームページにPDFファイルをアップロー
ドする。掲載料は無料とする。

(5)他の雑誌出版物への収録は、編集委員会(上記のメールアドレス)に連絡し、
ケインズ学会のワーキングペーパーに基づくことを明記することを条件に、許可
する。

投稿は随時受け付けます。

2015年4月21日

ケインズ学会ワーキングペーパー編集委員会
委員長:浅田統一郎(中央大学)
委員:野口旭(専修大学)、渡辺良夫(明治大学)

***

 


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共通テーマ:学問

11th International Keynes Conference [International Keynes Con]

Jan.26 (Mon.)

11th International Keynes Conference ー Globalization and Financial Markets is to be held on March 21 (Sat.) and 22 (Sun.) at Hitotsubashi University.

Details should be announced later. Just for announcement at the moment.

 


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ケインズ学会公開シンポジウム「多様性の宝庫としてのケンブリッジ学派」 [公開シンポジウム]

(ポスターは下記のサイトからダウンロードできます。下記に示すものと同じ内容です。) 

https://drive.google.com/file/d/0B48UXBXIVug7akpfZmFrdU1UbDA/view?usp=sharing

 

ケインズ学会公開シンポジウム「多様性の宝庫としてのケンブリッジ学派」


http://www.osakafu-u.ac.jp/academy/evt20141214.html 


20141214日(日)13時~1630



I-Siteなんば



大阪府立大学 I-site なんば





大阪市浪速区敷津東2-1-41 南海なんば第1 ビル2

(ご注意)建物北側(ZEPP なんば側) の大阪府立大学専用入口からお入りください。

駐車場、駐輪場はありません。



 



***



「ケンブリッジ学派」は、19 世紀末から20 世紀中葉にかけてケンブリッジで

経済研究を行った人々全般を指している。今日の経済学の発展に果たした

ケンブリッジ発の貢献がすこぶる大きいことは、改めていう必要もないほど

である。とりわけマーシャルとケインズは、20 世紀の経済学の歩む道を大きく

規定してきた。

にもかかわらず、ケンブリッジ学派を広い視野からとらえなおして再評価する

という試みは、内外を問わず意外なほど行われてきていない。

私たちは、それが一枚岩のものではなく、緊張と分裂を繰り返しながら多様な

展開を遂げてきたものであること、そしてそうした興隆と分裂はいかなる要因に

よって引き起こされたのか、それは学派の発展にとってどのような意味をもつもの

であったのかを、複合的視点から探っていきたいと考えている。

そこで今回は、ケインズも中心的なメンバーであったケンブリッジ大学の経済学者

3つの側面から取り上げることにする。

 

(1)始祖アルフレッド・マーシャルの影響力、(2)ケインズ・ベヴァリッジの福祉国家観

(3)彼の弟子筋にあたるケインズたちが表明した資本主義観



これらの領域に関心を寄せる多数の方々が参加されることを祈念している。



【内容】

13時~1350分 基調講演

「哲学から見たケインズの今日的妥当性」

 ロッド・オドネル氏(シドニー工科大学 教授、大阪府立大学 ゲストプロフェサー)

14時~1530分 パネルディスカッション

司会 若森 みどり 氏(大阪市立大学 准教授)



 



「マーシャルにおける知の創造と継承」

 近藤 真司 氏(大阪府立大学 教授)





「ケインズとベヴァリッジー福祉国家の理念誕生」



小峯 敦 氏 (龍谷大学 教授)



 



「ケンブリッジの資本主義観」

平井 俊顕 氏(上智大学 名誉教授)





1540分~1610分 質疑応答





【主催】ケインズ学会別のサイトにリンク

【共催】大阪市立大学 経済学研究科、大阪府立大学 経済学研究科

【後援】大阪府立大学 21世紀科学研究機構・大学史編纂研究所、平成26年度 第1回ハーモニー博物館セミナー



70名(先着順)



一般・学生



参加費無料



 



(お問合せ先)

現代システム科学域・経済学部・研究科支援室

Tel 072-254-7361
ダイヤルイン)

Fax 072-254-9925



事前申込み不要



 


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共通テーマ:学問

The Program for the 4th Annual Meeting (2014) [English Site]

4th
Keynes Conference

 

Time Schedule
and Program

 

29 & 30
November, 2014

 

Rikkyo
University

3-34-1
Nishi-Ikebukuro, Toshima-ku, Tokyo

 

Conference
Place: Building No.5

 

 

 

 

 


9:30~



Day 1 (November 29, Sat.) 

 

 

Registration


(Room
5224)



10:00~


  12:00



Session
A (Room 5222)


Chair:
Jiro Obata, Professor, Rissho University


 


A Comparative Study on the Scientific Methods
of Keynes with Hicks


Speaker:
Jiro Obata, Professor, Rissho University


Discussant:
Atsushi Komine, Professor, Ryukoku University


 


The Cambridge School and Eugenics


Speaker:
Satoshi Yamazaki, Associate Professor, Kochi University


Discussant:
Toshihiro Nakaya, Professor, Nanzan University


 


 


 


Three
Price Theories


Speaker:
Ryuzo Kuroki, Professor, Rikkyo University


Discussant:
Yasutoshi Noshita, Professor, Kokushikan University



Session
B (Room 5322)


Chair:
Hideo Fujiwara, Professor, Doshisha University


 


Post-Keynesian and Money


Speaker:
Yoshio Watanabe, Professor, Meiji University


Discussant:
Kazuhiro Kurose, Associate Professor, Tohoku University


Why does Money Growth Enhance Economic
Growth in the Long Run?


Speaker:
Tomohiro Inoue, Assistant Professor, Waseda University


Discussant:
Masahiro Ouchi, Associate Professor, Nihon University


Fixed
Investment, Liquidity Constraint, and Monetary Policy: Evidence from Japanese
Manufacturing Firm Panel Data


Speaker:
Koichi Masuda, Assistant Professor, Chuo University


Discussant:
Toichiro Asada, Professor, Chuo University



12:00~


  13:20



Lunch



13:20~


  14:10



General
meeting of members



14:10~


  14:20



Break



14:20~


  15:20



Invited
Lecture (Room 5121)


 


Title:
Role of Money in Macro Economy


Special
Guest: Koichi Hamada, Professor Emeritus, Yale University, U.S.


Chair:
Asahi Noguchi, Professor, Senshu University



15:20~


  15:30



Break



15:30~


  17:30



Session
C (Room 5121)


Theme:
Concerning Quantitative and Qualitative Monetary Easing Policy


Chair:
Ryuzo Kuroki, Professor, Rikkyo University


 


Overview and Effects of Quantitative
and Qualitative Monetary Easing


Speaker:
Goushi Kataoka, Chief Economist,
Mitsubishi
UFJ Research and Consulting Co., Ltd.


Theoretical Background of
Non-Traditional Monetary Policies


Speaker:
Asahi Noguchi, Professor, Senshu University


Unconventional Policy by Governor
Kuroda – In light of the Cases of Major Economies and its Strategy of Policy Mix


Speaker:
Tetsuya Inoue, General Manager and Chief Researcher, Nomura Research
Institute


 


Discussant:
Koichi Hamada, Professor Emeritus, Yale University, U.S.


          Toichiro Asada, Professor, Chuo
University



17:30~


  17:40



Break



17:40~


  19:30



Reception


(St.Paul’s House 1st Floor)


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

                                                 



10:00~


  12:00



Day 2

 

Session
D (Room 5222)


Chair:
Masao Ishikura, Professor, Hitotsubashi University


 


Keynes on Speculation and Investment:
Thought and Practice


Speaker:
Nobuhiro Ito, Associate Professor, Takasaki City University of Economics


Discussant:
Naoki Nabeshima, Professor, Nagoya University


 


Monetary Policy in an Endogenous Determination
Model of Currency Amount


Speaker:
 Takao Takeuchi, Independent


Discussant:
Takeshi Ikeda, Professor, Rikkyo University


 


 


The Definition of Czuber = Keynes Risk
as Volatility


Speaker:
Harunori Murata, Independent


Discussant:
Yasuhiro Sakai, Professor Emeritus, Tsukuba University


 


(November 30, Sun.)

 

 

Session
E (Room 5322)


Chair:
Kouki Hirose, Associate Professor, Fukui
Prefectural University


 


Marshall’s Organization Reconsidered


Speaker:
Kenji
Fujii,
Professor, Aoyama Business School


Discussant:
Masashi
Kondo,
Professor, Osaka Prefecture University


 


Causality and Law of Conservation in
Economics


Speaker:
Yutaka
Kuwagaki, Lecturer, Kyoto Sangyo University


Discussant: Tetsuro Shimizu, Research Director, Norinchukin
Research Institute Co., Ltd.


 


The
Baffling New Inflation


Speaker: Norikazu Takami, Assistant Professor, Hitotsubashi
University


Discussant:
Atsushi Naito, Associate Professor, Ohtsuki City College



12:00~


  13:20



Lunch



13:20~


  14:20



Special
Lecture (Room 5121)


Title:
Does Keynes Have a Message for Slow-growth Japan?


Special
Guest:William Garside, Professor, Waseda University


Chair:
Toshiaki Hirai, Professor Emeritus, Sophia University



14:20~


  14:40



Break



14:40~


  16:40



Session
F (Room 5121)


Theme:
Keynes and His Rivals


Chair:
Yasuhiro Sakai, Professor Emeritus, Tsukuba University

 

F. H. Knight vs. J. M. Keynes


Speaker:
Yasuhiro Sakai, Professor Emeritus, Tsukuba University


Discussant:
Arata Fujiwara, Associate Professor, Rikkyo University


Exploring Hawtrey’s Social Philosophy


Speaker:
Toshiaki Hirai, Professor Emeritus, Sophia University


Discussant:
Hiroyuki Simodaira, Professor, Yamagata University


Robbins vs. Keynes


Speaker:
Yuichi Kimura, Associate Professor, Saitama University


Discussant:
Koji Hatta, Professor, Chuo University



16:40~


  16:50



Break



16:50~


  17:00



Closing
Address


 

 


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第4回 ケインズ学会全国大会プログラム [第4回 ケインズ学会全国大会]

P1090706.JPG                                      P1090588.JPG

            浜田宏一教授の講演シーン

 

報告アブストラクト集は下記サイトからダウンロード可能です。

 https://drive.google.com/file/d/0B48UXBXIVug7bnprTXlIbURJVlU/view?usp=sharing 

 報告ペーパーは下記サイトからダウンロード可能です。

 https://drive.google.com/folderview?id=0B48UXBXIVug7bHRpX1kwckpqQ2s&usp=sharing

ケインズ学会 第4回年次大会

 


 

日時:2014年11月29日(土)-11月30日(日)

 場所:立教大学池袋キャンパス(東京豊島区西池袋3-34-1)

(池袋駅西口:出口標識は「C3」です。駅構内は初めての方には

 複雑ですので、駅員の方にお尋ねになるのも手です。) 

    (5号館は道路を挟んで正門の「向かい」になります。) 

第1会場:5222、第2会場:5322、第3会場:5121、大会本部:5224(すべて5号館)

 


 

 

  

 


 


第1日 11月29日(土)

9:30-:受付開始、場所:5224(大会本部)

10:00-12:00 午前の部

セッションA 第1会場(5222) 座長 小畑二郎 立正大学

1. 小畑二郎 立正大学「ケインズの科学的方法」
討論者:小峯敦 龍谷大学


2. 山崎聡 高知大学「ケンブリッジ学派と優生学」
討論者:中矢俊博 南山大学


3. 黒木龍三 立教大学「三つの価格理論」
討論者:野下保利 国士舘大学

セッションB 第2会場(5322) 座長 藤原秀夫 同志社大学

4. 渡辺良夫 明治大学「ポスト・ケインジアンと貨幣」
討論者:黒瀬一弘 東北大学


5. 井上智洋 早稲田大学
「なぜ貨幣成長が長期的に経済成長を促進するのか?」
討論者:大内雅浩 日本大学 

6. 増田公一 中央大学「実物投資、流動性制約、および金融政策:
日本の製造業のパネル・データによる検証」
討論者:浅田統一郎 中央大学

12:00-13:20 昼食 *休憩室は5323

13:20-14:10 会員総会 第3会場(5121)

14:20-17:30 午後の部

 

14:20-15:20 招待講演 第3会場(5121)

 

 

講演者:浜田宏一 イェール大学 「マクロ経済における通貨の役割」

 

司会:野口旭 専修大学

15:30-17:30 セッションC(シンポジウム) 第3会場(5121)

テーマ「異次元金融緩和政策をめぐって」 座長:黒木龍三 立教大学


7. 片岡剛士「異次元金融緩和の概要と効果」三菱UFJリサーチ&コンサルティング


8. 野口旭「非伝統的金融政策の理論的背景」専修大学


9. 井上哲也「黒田日銀の金融政策-米欧との比較やポリシーミックスの観点から」 野村総合研究所


討論者:浜田宏一 イェール大学、浅田統一郎 中央大学

17:30-17:40 休憩

17:40-19:30 懇親会(会場:セントポール会館1階)

 


 


第2日 11月30日(日)

10:00-12:00 午前の部

セッションD 第1会場(5222) 座長 石倉雅男 一橋大学

10. 伊藤宣広 高崎経済大学
「ケインズにおける投機と投資:思想と実践」
討論者:鍋島直樹 名古屋大学 

11. 竹内敞夫 フリー
「通貨量の内生的決定モデルにおける金融政策」
討論者:池田毅 立教大学 

12 村田晴紀 フリー
「ボラティリティとしてのチューバー=ケインズのリスク定義」
討論者:酒井泰弘 筑波大学

セッションE 第2会場(5322) 座長 廣瀬弘毅 福井県立大学

13. 藤井賢治 青山学院大学
「マーシャルにおける組織:生産の経済学の観点からの再評価」
討論者:近藤真司 大阪府立大学 

14. 桑垣豊 京都産業大学
「経済学における因果律と保存則」
討論者:清水徹朗 農林中金綜合研究所 

15. 高見典和 一橋大学
「1950年代後半の特異なインフレ現象をめぐる政策論争」
討論者:内藤敦之 大月短期大学

12:00-13:20 昼食 *休憩室は5224

13:20-16:40 午後の部

 

13:20-14:20 特別講演 第3会場(5121)

 

 

講演者:William Garside 早稲田大学

Does Keynes Have a Message for Slow-growth Japan?

 

司会:平井俊顕 上智大学

14:20-14:40 休憩

14:40-16:40 セッションF 第3会場(5121)

    テーマ「ケインズとライバル」 座長 酒井泰弘 筑波大学    

16. 酒井泰弘 「ナイトvsケインズ」筑波大学
討論者 藤原新 立教大学 

17. 平井俊顕「ホートリー vs ケインズ」上智大学
討論者 下平裕之 山形大学 

18. 木村雄一「ロビンズ vs ケインズ」埼玉大学
討論者 八田幸二 中央大学

16:40-16:50 休憩

16:50-17:00 閉会の辞

 


 

[報告者・討論者・座長の方々へのお願い]

セッションの円滑な進行のため、次の点にご協力下さい。 報告時間は20分、コメントは5分、リジョイントは5分、フロアーは10分です。

パワーポイントをご利用の方は、セッション開始10分前までに、 会場備え付けのパソコンに必ずコピーして下さい。


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第4回 全国大会報告募集のお知らせ [第4回 全国大会]

奮ってご応募下さい!

ケインズ学会第4回年次大会報告募集のお知らせ
当学会は、現在の経済社会の理解・分析・発展に貢献すべく、「ケインズ・スピリット」に則り、議論を通じて真実の追究を目指していきます。そのために当学会は、経済理論・経済政策・社会哲学・歴史・文化などの幅広い分野からの研究の促進を目指していきます。

 こうした目的を持つ当学会の第4回年次大会を、2014年11月29日(土)・30日(日)に立教大学池袋キャンパスに於いて開催することが決定されました。
 つきましては、下記の要領で研究報告を発表される方々を募集いたします。
奮って応募くださるようお願い申し上げます。

1.基本方針

ケインズあるいはケインジアンの理論、経済・金融危機、マクロ政策問題、国際金融・国際通貨体制、ケインズ諸学派間の比較検討、ケインズの思想・哲学、その他から報告を募集いたします。

2.応募方式

テキストファイルないしはMSワードファイル形式で作成されたアブストラクト(日本語1000字ないし英語300word以内)を添付し、下記のアドレスにメールで申し込むものとします。アブストラクトの先頭には、報告タイトル、氏名、所属、連絡用メール・アドレスを明記してください。なお、報告タイトル、氏名、所属は、日本語および英語の両方で記してください。アブストラクトの本文は、日本語および英語のいずれでも可です。

応募用アドレス:
ksj2014@rikkyo.ac.jp 
お申込みがあった方には、大会組織委員会から数日中に申し込み受諾のメールを送信いたします。もし何らかの事情でこのメールが届かない場合は、jmksoc@yahoo.co.jp 宛にご連絡ください。

3.報告時間

報告時間は20分です(その他コメンテーター5分、リジョインダー5分、フロア10分の計40分となります)。

4.申し込み締切

6月30日(月)

報告の採否は大会組織委員会で決定します。

(文責:大会組織委員長・立教大学 黒木龍三) 


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最新情報 (2014年4月16日 -2015年8月31日) [ケインズ学会ホームページ]

IMG_3545(キングズ).JPG

7月12日(日) ケインズ学会関東部会(第3回)のお知らせ(再度のお知らせ)

日時:2015年7月18日(土)14:00~17:30
場所:立教大学(池袋キャンパス)12号館4階共同研究室

池袋キャンパスへのアクセス
http://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/direction/ 
池袋キャンパスマップ
http://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/campusmap/ 

報告者:西 洋(阪南大学・准教授)
論題:Structural Change and Transformation of Growth Regime in the Japanese Economy

報告者:吉原 千鶴(立教大学・助教)
論題:(仮題)「『一般理論』における貨幣賃金率・実質賃金率」

7月12日(日) ワーキングペーパー開始のお知らせ

ケインズ学会の皆様へ


以下の方針で、ケインズ学会ワーキングペーパーを新設しましたので、お知らせ
します。

(1)会員の投稿を受け付け、採否は委員会が依頼したレフェリー2名の結果をもと
に編集委員会で決定する。採用の場合も、投稿者に書き直し、修正を要求するこ
ともある。

(2)投稿者は、WordファイルおよびPDFファイルを以下のメールアドレスに送るこ
と。
  
  jmkworking@gmail.com

(3)言語は、日本語または英語。要約(Abstract)および5-6個のキーワードを必ず
付けること。要約や参考文献を含んで、30ページ以内とする。論文は、投稿時点
で未公刊論文であること。

(4)採用された論文は、ケインズ学会のホームページにPDFファイルをアップロー
ドする。掲載料は無料とする。

(5)他の雑誌や出版物への収録は、編集委員会(上記のメールアドレス)に連絡し、
ケインズ学会のワーキングペーパーに基づくことを明記することを条件に、許可
する。

投稿は随時受け付けます。

2015年7月12日

ケインズ学会ワーキングペーパー編集委員会
委員長:浅田統一郎(中央大学)
委員:野口旭(専修大学)、渡辺良夫(明治大学)

 

5月26日(火) ケインズ学会関東部会のお知らせ

日時:2015年7月18日(土)14:00~17:30
場所:立教大学(池袋キャンパス)12号館4階共同研究室

池袋キャンパスへのアクセス
http://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/direction/ 
池袋キャンパスマップ
http://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/campusmap/ 

報告者:西 洋(阪南大学・准教授)
論題:Structural Change and Transformation of Growth Regime in the Japanese Economy

報告者:吉原 千鶴(立教大学・助教)
論題:(仮題)「『一般理論』における貨幣賃金率・実質賃金率」

 

5月2日(土)(重要なお知らせ事項です)

5回年次大会報告募集のお知らせ

 当学会は、現在の経済社会の理解・分析・発展に貢献すべく、「ケインズ・スピリット」に則り、議論を通じて真実の追究を目指していきます。そのために当学会は、経済理論・経済政策・社会哲学・歴史・文化などの幅広い分野からの研究の促進を目指していきます。

 こうした目的を持つ当学会の第5回年次大会を、20151128(土)・29(日)に立正大学品川キャンパスにて開催することになりました。

 つきましては、下記の要領で研究報告を発表される方々を募集いたします。奮って応募くださるようお願い申し上げます。

1.基本方針

ケインズあるいはケインジアンの理論、経済・金融危機、マクロ政策問題、ケインズ諸学派間の比較検討、ケインズの思想・哲学、その他から報告を募集いたします。

 2.応募方式

 テキストファイルないしはMSワードファイル形式で作成されたアブストラクト(日本語1000字ないし英語300word以内)を添付し、下記のアドレスにメールで申し込むものとします。アブストラクトの先頭には、報告タイトル、氏名、所属、連絡用メール・アドレスを明記してください。なお、報告タイトル、氏名、所属は、日本語および英語の両方で記してください。アブストラクトの本文は、日本語および英語のいずれでも可です。

 応募用アドレス: jmkrissho@gmail.com (大会組織委員会宛)

 3. 報告時間

 報告時間は20分です(その他、コメンテーター5分、リジョインダー5分、フロア10分の計40となります)。

 4.申し込み締切 630

 報告の採否は大会組織委員会で決定します。 

 

4月21日(火) (重要なお知らせです)

2014年度会費をお支払いいただいた方で、事務局にメールをお出しいただいていない方は、

至急、メールをいただければ幸いです。選挙資格をお送りするために是非とも必要ですので、

お心当たりのある方はよろしくお願いいたします。メルアドは 

jmksoc@yahoo.co.jp

です。 

  

4月11日(土)

 第5回全国大会(立正大学)の開催日は11月28日(土)・29日(日)です。

    立正大学品川キャンパス (JR大崎駅から徒歩5分)

 立正大学.jpg

 

3月25日(水)

第11回IKCはプログラムどおりに進行し、活発な討議がなされました。参加下さった方々に、

厚くお礼申しあげます(このコンファランスは科研費からの拠出によるものです)。 

 3月10日(火)

第11回IKCは、下記の助成によって開催されます。

科研(基盤A)「ケンブリッジ、オクスフォード、LSEの経済思想と現代福祉国家の変容 」(代表:西沢保教授)

2月26日(木)

第11回のIKCですが、3月22日(日)につきましては、参加は自由(無料)で、申し込みは不要です。奮ってご参

加ください。6-7名以上の海外研究者の参加が見込まれます。


追記:21日(土)は、(パーティ予約などがあります関係で)IKCからの参加募集はい

たしておりませんので、ご了承ください。

 2月25日(水)

The final version of the IKC program is here.

https://drive.google.com/file/d/0B48UXBXIVug7UU1XaFFoUVhlZ00/view?usp=sharing

 

2月16日(月) 

Dear All,


The venue for the IKC Conference should be:

3rd Floor, Faculty Building 3, East Campus, Hitotsubashi University
      

         (第3研究館)

(中央線国立駅下車南口から徒歩約 6分 東キャンパス正門入り、左手奥になります。) 

The way of attendance is to be announced soon.

2月12日(木)

The program for the 11th International Keynes Conference (almost

final) is now available at the following:

https://drive.google.com/file/d/0B48UXBXIVug7WnFzT3NFdVVJb2s/view?usp=sharing

 1月26日 (月)

11th International Keynes Conference ー Globalization and Financial Markets is to be held on March 21 (Sat.) and 22 (Sun.) at Hitotsubashi University.

Details should be announced later. Just for announcement at the moment.

 (Five-plus foreign scholars will be there. )

1月1日 (木) 

 ひつじ年賀.jpg 

 本年も素晴らしい研究成果が報告されますように!

 

12月29日(月)

 第5回全国大会(立正大学)の開催日は11月28日(土)・29日(日)です。

    立正大学品川キャンパス (JR大崎駅から徒歩5分) 

       (以前に21日・22日とお知らせしていましたが、諸般の事情で変更になりました。) 

 12月23日(火)

大阪府立大学講演会は、約60名の参加者があり、予定されたスケジュールに沿い、盛況裏に行なわれましたことを

お知らせいたします。 懇親会が開かれ参加者の皆様と話し合う機会が設けられましたことも、有意義でした。

 12月3日(水)

大阪府立大学講演会のプログラム 「多様性の宝庫としてのケンブリッジ学派」 に都合により、変更があります。

下記をご覧ください。 

http://keynes-society.blog.so-net.ne.jp/

http://www.osakafu-u.ac.jp/academy/evt20141214.html

あるいは、下記サイトにポスターがあり、ダウンロードできます。 

 https://drive.google.com/file/d/0B48UXBXIVug7akpfZmFrdU1UbDA/view?usp=sharing

12月1日(月)

第4回全国大会は、予定通り進行し、盛況のうちに終了いたしました。

まずは開催校の立教大学をはじめ関係各位の努力、会員の積極的な参加にたいし、感謝申し上げます。

多くの創意溢れる報告があり、参加者の皆さまはさまざまな刺激を受けられたことと

存じます。 なかでも浜田宏一先生には特別講演をご快諾いただいたばかりか、その後のセッション、

懇親会まで参加いただき、感謝に堪えません。Prof. Garsideにも、特別講演をいただき、その後も

慰労会(非公式)で歓談する機会がありました。    (大会組織委員会) 

 

 11月29日(土)、30日(日)

 第4回全国大会が開催されます。

       多数の皆様の参加をお待ち申し上げております。 

 

 

11月18日(火)

第4回全国大会の報告ペーパーは下記からダウンロードできます。 

https://drive.google.com/folderview?id=0B48UXBXIVug7bHRpX1kwckpqQ2s&usp=sharing 

11月9日(日) 第4回全国大会専用サイトが設けられました。下記にあります。
ご利用ください。 
  
 
11月5日(水)
 ケインズ学会第6回公開講演会のお知らせ (12月14日(日)開催。会場:
大阪府立大学 I-site なんば (大阪市浪速区敷津東 2-1-41 南海なんば第 1 ビル 2 階) 
大阪市立大学経済学会・大阪府立大学経済学会との共催) 
 
 (10月24日(金)の項でもお知らせいたしておりますが、主催校でもアップされました。下記サイトです。
とくに関西方面の方のご参加をお待ち申し上げております。 
 
 
 
10月26日(日)
大会報告アブストラクト集が出来上がりました。
下記のサイトにおかれています。
 
報告のアブストラクト集ができあがりました。
下記サイトからダウンロードできます。

https://drive.google.com/file/d/0B48UXBXIVug7bnprTXlIbURJVlU/view?usp=sharing

 10月24日(金) ケインズ学会第6回公開講演会のお知らせ (12月14日(日)開催。大阪市立大学経済学会・大阪府立大学経済学会との共催)

 

プログラム:

基調講演 13:00-13:50

ロッド・オドネル氏(シドニー工科大学教授・

        大阪府立大学ゲストプロフェサー)

 「哲学から見たケインズの今日的妥当性」

パネルディスカッション 14:00-15:30

 司会 若森みどり氏(大阪市立大学・准教授)

 酒井泰弘氏(滋賀大学・筑波大学名誉教授)

 「ケインズの経済社会哲学

       -蓋然性と不確実性を中心として-」

 近藤真司氏(大阪府立大学教授)

 「マーシャルにおける知の創造と継承」

 平井俊顕氏(上智大学名誉教授)

 「ケンブリッジの資本主義観」

質疑応答 15:40-16:10

詳しくは以下でご覧いただけます。 

https://drive.google.com/file/d/0B48UXBXIVug7N1RMdjRxM21Xd1E/view?usp=sharing

 
Oct.23 (Thurs.)
 
The English Version for the 4th KSJ Annual Conference Program can be seen in:
 
 
10月4日(土)
第4回全国大会(立教大学)プログラムが出来上がりました。下記サイトでみることが
できます(10月22日ヴァージョン・アップ)。 
 
 
9月29日(日)
 
第5回講演会が2週間後に迫ってまいりました。すぐ下にプログラムその他の詳しい情報が
 
掲載されています。 
 
1013 () (祭日)3:00-6:00

会場:立正大学品川キャンパス11号館6階1161室

JR大崎駅と五反田駅から徒歩5分

日本・中国・世界 - 激動30年の経済パフォーマンス」

大勢の方の参加をお待ちしております。参加は無料です。 

 

9月22日(月)

 
 
ケインズ学会全国大会(立教大学)のプログラムは10月初めに公開を
予定しています。  
 
  
9月9日(火) 奮ってご参加ください!
 
 

 

5 ケインズ学会講演会

 

ケインズ学会・立正大学経済研究所共催

 

 

日本・中国・世界 - 激動30年の経済パフォーマンス

 

 

もし、1980年代中葉から現在までの世界経済の展開を特徴用語を1つだけ探すとなると、「グローバリゼーション」― グローバルな規模での市場経済化現象 ― に優るものはないであろう。この現象を特徴づけるものとして次の3点が容易に浮かび上がる。(i) 経済を運営する原理として、資本主義がグローバルに採用され、社会主義が放棄されたこと、(金融グローバリゼーションが進行し、ついには極端なまでの進行をみせたこと、(これまで開発途上国とみなされていたいくつかの国 (BRICs) が、驚くべき経済成長を達成し、世界経済において重要な役割を演じるに至ったこと、がそれである。

こうしたなか、日本と中国はどのような経済的パフォーマンスを遂げてきたのかを、金融のグローバリゼーションをも視野に入れながら論じあうというのが、今回の講演会が目指す主要テーマである。あわせて、今後の日中経済の進むべき道をも議論していきたい。

 

***

 このテーマを展開するうえで、日本経済、中国経済に造詣の深い研究者、ならびに欧米の現場で深い経験を積んでこられた実務家をお招きすることができたのは幸いです。この分野に関心を寄せられる多くの方のご参集を期待しています。

  

1013 () 3:00-6:00

会場:立正大学品川キャンパス11号館6階1161室 

JR大崎駅と五反田駅から徒歩5分

  

パネリスト 

 

・奥村洋彦氏 (学習院大学名誉教授、元野村総合研究所
        取締役経済調査部長)
           「日本経済の30年」 

 

・童適平氏 (獨協大学教授、元中国・復旦大学助教授)

           「中国経済の30年」

 

・門多 丈氏 (株式会社カドタ・アンド・カンパニー代表取締役
        元三菱商事金融事業本部長)

「世界金融の現場からの報告」 

 

司会 小畑二郎氏 (立正大学教授)


 立正大学アクセス図.jpg立正大学アクセス図.jpg

 

 

 

8月8日(金)
 
・現在、
(大会組織委員会で)
全国大会のプログラムを策定しています。第4回全国大会は11月29日(土)、30日(日)、立教大学池袋キャンパスで開催されます。
 
 
 
・10月13日(月)立正大学で講演会(通算第5回目)が3:00-6:00に予定されています。詳しい内容は決まり次第お知らせいたします。 
 
 
8月5日(火)
関東部会は20名弱の参加者があり、活発な討議が交わされましたことを
お知らせいたします。年1度でこれで2回目が終了ということになります。
 
7月22日(火)
 
今年度の関東部会が今週末に迫ってまいりましたので
確認のためご連絡いたします。
 
日時:7月26日(土)15時から
場所:立教大学池袋キャンパス7号館2階7202教室
(以下のキャンパスマップを参考にしてください)
報告者:
 
第1報告(報告時間15時~15時45分、質疑応答15時45分~16時15分)
専修大学 吉田雅明 先生「ケインズは過程分析でどこまで読むことができるか」
 
15分休憩
 
第2報告(報告時間16時30分~17時15分、質疑応答17時15分~17時45分)
名古屋商科大学 吉井哲 先生「価格と数量の同時決定体系ヘの転換−経済学観の分岐点−」
 
報告終了後、15分程度ケインズ学会の進捗状況について報告があります。
 

皆様のご参加をお待ちしております。

 

6月23日(月) 

今年度の関東部会について先月連絡いたしましたが、

 その際に未定としていた教室が確定いたしましたので

追加で連絡させていただきます。

なお、先月の連絡で掲載させていただいた場所から

変更されておりますので、ご注意ください。 日時:726日(土)15時から

場所:立教大学池袋キャンパス7号館27202教室

(以下のキャンパスマップを参考にしてください)

http://www.rikkyo.ac.jp/access/ikebukuro/campusmap/

報告者:

名古屋商科大学 吉井 哲 先生

専修大学 吉田 雅明 先生

皆様のご参加をお待ちしております。

 

 

6月17日(火)申し込み締切日が近づいてきました。

本年4月、ケインズ学会第4回年次大会報告募集のお知らせを会員の皆様宛に
通知させていただきましたが、申し込み締め切り(6月30日)が近づいてまいりました。
奮ってのご応募をお待ち申し上げます。
詳細は下記をご参照ください。

http://keynes-society.blog.so-net.ne.jp/ 

 4月17日(木) 奮ってご応募下さい!

ケインズ学会第4回年次大会報告募集のお知らせ
 

当学会は、現在の経済社会の理解・分析・発展に貢献すべく、「ケインズ・スピリット」に則り、 議論を通じて真実の追究を目指していきます。そのために当学会は、経済理論・経済政策・社会哲学・歴史・文化などの幅広い分野からの研究の促進を目指していきます。

 こうした目的を持つ当学会の第4回年次大会を、2014年11月29日(土)・30日(日)に立教大学池袋キャンパスに於いて開催することが決定されました。
 つきましては、下記の要領で研究報告を発表される方々を募集いたします。
奮って応募くださるようお願い申し上げます。

1.基本方針

ケインズあるいはケインジアンの理論、経済・金融危機、マクロ政策問題、国
際金融・国際通貨体制、ケインズ諸学派間の比較検討、ケインズの思想・哲
学、その他から報告を募集いたします。

2.応募方式

テキストファイルないしはMSワードファイル形式で作成されたアブストラクト(日
本語1000字ないし英語300word以内)を添付し、下記のアドレスにメールで
申し込むものとします。アブストラクトの先頭には、報告タイトル、氏名、所属、
連絡用メール・アドレスを明記してください。なお、報告タイトル、氏名、所属
は、日本語および英語の両方で記してください。アブストラクトの本文は、日本
語および英語のいずれでも可です。

応募用アドレス:
ksj2014@rikkyo.ac.jpお申込みがあった方には、大会組織
委員会から数日中に申し込み受諾のメールを送信いたします。もし何らかの事
情でこのメールが届かない場合は、jmksoc@yahoo.co.jp 宛にご連絡ください。

3.報告時間

報告時間は20分です(その他コメンテーター5分、リジョインダー5分、フロア10
分の計40分となります)。

4.申し込み締切

6月30日(月)
報告の採否は大会組織委員会で決定します。

 

 

(文責:大会組織委員長・立教大学 黒木龍三) 

2014年4月16日(水)重要なお知らせ

本日をもちまして、ヤフーのMLサービスが事実上使えなくなりました。

5月の廃止のはずなのですが、事実上、配信が行なえなくなっています。

そのため、急遽、新たなMLを探し、そこからの発信に切り替える作業を行なっています。当面、不慣れなシステムであることもあり、ご迷惑を関係者の皆様にはおかけすることになりますが、ご了承ください。

2014年4月16日(水)

最新情報のための新しいページです。以降、学会の最新の活動状況はここでお知らせいたします。

 これまでのものは下記サイトで見ることができます。

http://keynes-society.blog.so-net.ne.jp/2011-12-10


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ケインズ学会の最新作 『ケインズは、≪いま≫、なぜ必要か?』 [公式刊行物]

ケインズ学会の最新刊行物 (絶賛発売中!)

『ケインズは、≪今≫、なぜ必要か?』

   ― グローバルな視点からの現在的意義

P1060316.JPG 


           ケインズ学会編

                      作品社                

ぜひ、お読みください。 

・20名による協同作業の結晶です。
・昨年、開催された立教大学、今年行われた龍谷大学、での公開講演会、第2回全国大会
(明治大学)での福岡正夫先生の講演、ならびに海外の研究者5名の寄稿(書下ろし。「ケインズは、なぜ必要と思われますか。ご専門の立場から分かりやすく論じてください」というKSJ側からの要請に快諾されて書かれたものです。
それを翻訳したうえで掲載いたします。J. Kregel[US], A. Carabelli and M. Cedrini[Italy], R. Backhouse(UK), M.C. Marcuzzo(Italy), R. O'Donnell[Australia]の各氏)で構成されています。

***

上記で言及の海外の研究者による寄稿は次のとおりです。

(1)   The Chimera of Export Led Growth and External Debt Reduction after the Financial Crisis                   Jan Kregel 

(2) The Relevance of Keynes's International Economics to Today's World                          Anna M. Carabelli & Mario A. Cedrini

 (3) Why Keynes Matters, from the Point of View of Policy Making in Britain                                            Roger E. Backhouse 

(4) Keynes for the World of Today             Maria Cristina Marcuzzo 

(5) Keynes’s Relevance Today from a Philosophical  Viewpoint

                                                                                         Rod O’Donnell 

 


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